また、エッセイの締め切り直前には個人でのプレゼンテーションも課せられていたため、両立させるべく時間との勝負でもありました。エッセイについては、得意分野に結び付けて持論を展開したことで最終的には何とか形にはなりましたが、自信がありません・・・。なお、今回のエッセイは "Is Europeanisation simply a top-down process? "(モジュールEuropeanisation)と"Critically assess the US foreign policy-making process. What are its main strengths and weakness?"(モジュール United States Hegemony)について取り組みました。