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イベント情報

出願窓口で行うイベント
シェフィールド大学出願窓口(beoビーイーオー)は、 留学をもっと身近に、 もっと分かりやすく感じていただくための様々なイベントを毎月定期的に開催しています。 全てのイベントへの参加は無料です。 ぜひお気軽にお越しください。


イベント名 出願個別相談会
日程 毎週 日・金 
【日曜日】 10:00-17:00  【金曜日】 18:00-20:00   ※他の日時をご希望の場合はご相談ください。
場所 beo東京オフィス
beo大阪オフィス
対象者 留学希望者で、願書などの出願書類作成について悩まれている方
内容

イギリス大学正式出願窓口beoが、出願書類(願書、志望動機書など)の作成を一対一で指導します。

出願個別相談会後も、無料で志望動機書の添削や、Emailによるスピード出願代行(願書の受領確認や合否確認を含む)といったサポート行っています。

留学を希望されている方は、余裕を持って留学準備を進めるため、早めに出願対策を始めましょう。

> 無料サービスの詳細はこちら

申込み 電話 (03-5367-3315)
イベント/セミナー予約
イベント名 イギリス留学 個別相談会
日程 毎週 水・土 
【水曜日】 16:00-20:00  【土曜日】 9:00-12:00  ※他の日時をご希望の場合はご相談ください。
場所 beo東京オフィス
対象者 留学希望者で、願書などの出願書類作成について悩まれている方
内容

「留学したい、でも何から始める?」「どんな学校やプログラムがあるの?」「私でも大学院に留学できる?」「英語スコアが足りない、どうすればいい?」など、さまざまな留学に関するご相談に個別対応いたします。自身も長期留学経験があり、毎年多くの日本人留学生を海外に送り出している経験豊富なカウンセラーがお話をお伺いします。

お一人様1時間ずつのご予約ですので、なるべくお早めにご予約ください。

ご相談内容例:

  • 高校卒業後のイギリス大学進学留学
  • 大学生・社会人の1年間大学留学
  • 大学・大学院留学
  • MBA留学
申込み 電話 (03-5367-3315)
イベント/セミナー予約
イベント名 イギリス留学 個別相談会
日程 毎週 火・木 18:00-20:30 ※他の日時をご希望の場合はご相談ください。
場所 beo大阪オフィス
対象者 留学希望者で、願書などの出願書類作成について悩まれている方
内容

「留学したい、でも何から始める?」「どんな学校やプログラムがあるの?」「私でも大学院に留学できる?」「英語スコアが足りない、どうすればいい?」な ど、さまざまな留学に関するご相談に個別対応いたします。自身も長期留学経験があり、毎年多くの日本人留学生を海外に送り出している経験豊富なカウンセ ラーがお話をお伺いします。

お一人様1時間ずつのご予約ですので、なるべくお早めにご予約ください。

ご相談内容例:

  • 高校卒業後のイギリス大学進学留学
  • 大学生・社会人の1年間大学留学
  • 大学・大学院留学
  • MBA留学
申込み 電話 (06-6371-1116)
イベント/セミナー予約
イベント名 【日本で受講できる!入学保証あり】大学院留学準備コース説明会
日程 毎月開催
場所 beo東京オフィス
beo大阪オフィス
対象者 大学院留学希望者
内容

大学院に合格するだけではなく、「成功させる」スキルを日本で学ぶ!

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海外の大学・大学院で求めれる技能−。
それは高い英語力だけに限りません。 「自主学習能力」、「分析力」、「迅速な思考能力」、「客観的・批判的発想力(Critical Thinking)」、「リサーチ力」など。大学留学、大学院留学にかかわらず、留学生は当初、日本と海外の教育スタイルの大きな違いに驚きます。

この説明会では、留学を成功させるために必要な英語力とは何か、そして、日本出願窓口(beo)で開講している大学院留学準備コース*の説明をおこないます。

*シェフィールド大学も加盟校の英国大学連盟(NCUK)の進学保証付きコース。日本ではbeoのみが唯一開講を許されています。

※下記オンラインフォームからご予約いただいた方は、直近のイベント/セミナー情報をご案内いたします。

>Graduate Diploma(大学院留学準備コース)の詳細はこちら

申込み 東京:03-5367-3315
大阪:06-6371-1116
イベント/セミナー予約
スタッフ来日イベント報告
個別相談会&オープン・レクチャー (政治・開発学)[2006年3月28日]
グラハム・ハリソン博士 (Dr Graham Harrisson)
オープンレクチャーが行われました。

「Globalisation and the Future of the States」


シェフィールド大学政治学シニアレクチャラー。博士課程学生の指導にあたるほか、サンダーランド大学(政治学)、イーストアングリア大学(MA開発学)、 スワンジー大学、ウェールズ大学、リバプール大学で、博士課程、修士課程の検査官を務める。ESRC、The Nuffield Foundation、The British Academyより、研究奨学金を得ている。
多くの国際会議に研究論文を発表。 OECD(経済協力開発機構)のコンサルタントも勤める。


書籍:
The Politics of Democratization in Rural Mozambique, Lampeter: Edwin Mellen Press, 2000; Issues in the Contemporary Politics of Sub-Saharan Africa. The Dynamics of Struggle and Resistance, Basingstoke: Palgrave Press, 2002; The World Bank and Africa (Routledge, 2004) Editor of Global Encounters: International Political Economy, Development and Globalisation, Basingstoke, Palgrave Press 2004.

ジャーナル:
Author of 21 refereed articles in leading journals, including Democratization, Review of International Political Economy, British Journal of Politics and International Relations and Third World Quarterly. Editor of African Political Economy and New Political Economy, Associate Editor of The African Review.
個別相談会&オープン・レクチャー (英文学)[2005年8月30日]
シェフィールド大学英文学科 教授
ドミニク・シェラード氏によるオープンレクチャー&個別相談会が行われました

「シェイクスピアは過大評価されてはいないだろうか? 」

イギリスの学校指導シラバスで必ず取り上げられるべき、またロイヤル・シェイクスピア・カンパニーのような国際的劇団がその作品に固執するべき価値が本当にあるのだろうか?

これらの疑問に答えるべく、ルネッサンス期の演劇と戯曲、ロイヤル・シェイクスピア・カンパニーの役割とこれらにまつわる諸問題を歴史的なコンテクストとともに見ていきます。

また、シェイクスピアは“一時代のものでも、また普遍的なものでも”ないという、全集第一版の主張が真実であるかについて考察し講義をまとめます。

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